政財界倶楽部         (恩田将葉見聞録)

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『リボン』
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中国漁船衝突事件で海上保安庁職員が一名殉職って本当?

中国漁船衝突事件で海上保安庁職員が一名殉職って本当?
2010年10月31日

このことが本当だとするならば、
この事件は、
このまま放置はできない。
中国人によるデモなど反日暴動も、
反政府暴動をカモフラージュするものなどと、
呑気なことは言えない。
このことが事実だとすれば、
政府が記録ビデオを一般公開しない
理由が理解できる。
ことの真相を明らかにするべきである。
そして、
中国政府へ対し、
毅然たる態度で臨むべきである。
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by seizaikai_club | 2010-10-31 17:58 | 領土問題

やっぱり女々しい鳩山元総理

やっぱり女々しい鳩山元総理
2010年10月25日

政界からの引退を宣言した鳩山元総理が、
政界からの引退を撤回するのでは、
という情報がマスコミを飛び交った。
調べてみると
どうも鳩山氏に非常に近い側近議員たちから
流されている情報のようだ。
そして、
その内容は噂話ではなく、
どうも実際に鳩山氏自身が、
その方向で動き出したようであるということが
わかってきた。

何とも女々しいことだ。
武士に二言はないというではないか、
仮にも一国総理を経験した人間が、
そんなに簡単に、
一度はいた唾を飲み込むようなことをしてよいのか?
結局は、
一時場万事、
こういうことから想像することができる。
それは、
民主党議員たちの決断力の無さと、
潔くない様子だ。
もう、
ここまでくると開いた口が塞がらない。
政治の云々というレベルではない。
正直な感想だ。
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by seizaikai_club | 2010-10-25 08:45 | 政治

中国人による沖永良部土地買収 第三弾

中国人による沖永良部土地買収 第三弾
2010年10月25日

 昨日の朝放送されたフジテレビの報道番組で、沖永良部を中国人投資家が買収しようとしているという話が、大きく取り上げられていた。土地面積は、3,750坪で島南部航空自衛隊通信基地に隣接する土地と、私がここで報じていた内容とほぼ同じであった。沖永良部の航空自衛隊の通信基地の役目は、主に領海領空侵犯の監視目的のレーダー基地ということで、隣接する土地が他国人に買収されることは、自衛隊にとっても非常に懸念すべきことである旨が伝えられていた。何故なら、万が一その土地が外国人に買収され、妨害電波を発するような施設が設置されてしまえば、沖永良部の航空自衛隊基地が機能しなくなってしまう可能性があるからだという。

 昨日の報道だと、既に関西の不動産業者が手を挙げ現地視察までしている様子が報道されていた。しかし、まだ、彼が手付を打ったわけでもなく、地権者に購入の意思を伝えた様子でもなく、単なる売名行為か否かも定かではない。

 そのような状況下、驚くべき事実が報道されていた。それは、中国人による離島土地買収は沖永良部だけのことではなく、徳之島や大島でも起こっているとのことだ。大島では300坪、また、対馬では韓国人による土地買収が進行しており、最近では押し寄せる韓国人観光客が、対馬は本来韓国の島であるという主張までして帰るということだ。まるで、日本全体が、領土問題にさらされている様相だ。

 これは、結局のところ、日本政府の弱腰外交が、舐められるという形で今露呈してきているということだ。盗人猛々しことこの上ない。日本固有の領土を、土足で踏みにじってくる。それを黙認する日本も日本だ。中国との関係を気遣って、韓国との関係を気遣ってと、眠たいことばかりを言っている。だが、領土問題は他の問題とは違う。我が国固有の領土を主張するのに何を気遣い、何を憚ることがあるというのだ。断固たる態度を普段からとっていれば、付け込まれることもない。言い方は悪いが、外交とはストリートファイトのようなものだ。気遣い無用で、胸を張って立ちはだからなければ、いくらでも強いもの勝ちの縄張り争いになってしまう。こういう場面でお行儀よくしていることは、必ずしも正しい外交姿勢ではないと私は強く思う。
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by seizaikai_club | 2010-10-25 08:18 | 領土問題

田母神俊雄と松浦芳子

田母神俊雄と松浦芳子
2010年10月20日

 先週土曜日に、中国大使館包囲デモを行った「頑張れ日本!全国行動委員会」に名を連ねる松浦芳子は、案外気付いている人間が少ないが、三島由紀夫が主催していた楯の会の元メンバーだ。そして、彼女の夫は、楯の会第一期生で初代学生長だった持丸博である。持丸は、三島が最も信頼していた男だ。しかし、持丸が一時楯の会を脱退したことが、当時の三島を落胆させ楯の会解散まで考えさせたという。一部には、持丸が脱退し落胆した三島が、自決を思い立った言う人間もいるほどだ。その持丸は、市ヶ谷での三島自決後、楯の会のメンバー家族を支えてきた男である。このことがどういう意味かを、我々は理解する必要があるような気がする。持丸の余生、彼に残された三島自決事件の総括は、三島の意志を継承することではないか。彼が果たせ得なかった思いを。田母神氏も、言うまでもなく三島由紀夫を尊敬し敬愛する愛国者の一人だ。彼らからしたら、今の腐れ切った日本に対し、「憂國」という言霊を掲げての行動が、唯一の総括であるのではないか。
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by seizaikai_club | 2010-10-20 18:33 | テロリズム

沖永良部の山林を中国人へ売却 第二弾

沖永良部の山林を中国人へ売却 第二弾
2010年10月19日

 先日、沖永良部の山林が中国人へ売却されようとしている、というニュースをテレビ朝日の日曜日朝の番組で放送していた旨、問題定義しながらこの場で紹介した。その話の詳細が、独自の取材で少しわかってきた。

 場所は、島南部の航空自衛隊通信基地に隣接する知名町、3㎞四方強の地目山林の土地のようだ。島で商売をしているM氏が所有している土地と見られる。永良部台風の際、復興に当たって大量受注を得たが、災害時の島民同士での貸借ということで、その代金の多くが未回収のため莫大な負債を抱えてしまった。その後、M氏は亡くなったが、その負債が長男に継承されてしまった。負債に苦しんだ長男は、島を出て神戸に住んでいるらしいが、その後ダム計画がその土地を含め起こり、負債返済の方向でM氏長男は動いた。だが、民主党政権に代わり、ダム計画自体が頓挫してしまった。鹿児島県が、ダム計画に伴いその土地を買い上げることになっていたが、棚上げにされてしまい二進も三進もいかなくなった。追い詰められたM氏長男は、土地の売却を希望したが、離島の山林ということで日本人では買手が見つからず四苦八苦していたところに、中国人投資家がキャッシュで買ってもいいと名乗りでたらしい。

 いずれにしても、沖永良部は沖縄本島と本土の間に位置し、防衛戦略上も、非常に大切な位置に存在する島だ。西郷隆盛が政治犯として流刑されていた島ということで、日本の歴史にとっても、欠かせない大切な島だ。間違っても中国による実効支配だなどということにならぬよう、日本政府は離島の土地売買に関しての法律を一日も早く改正し、日本人以外には売却してはいけないことにするべきである。また、地権者が土地維持できなくなり買手も見つからない場合は、国が買い取り国有地にするという新たな法律を制定するべきである。これは、等閑にしてはならない大切な、日本の国益に関する最優先課題であることは間違いない。
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by seizaikai_club | 2010-10-19 07:54 | 領土問題

自衛隊でクーデター?懸念すべき動きと噂

自衛隊でクーデター?懸念すべき動きと噂
2010年10月17日

 一昨日10月16日土曜日、東京の中国大使館の周囲を、民間団体「頑張れ日本!全国行動委員会」(田母神俊雄会長)を先頭に、約2800人の反中市民運動家たちが包囲デモ行進をし、抗議文を中国大使館のポストに入れた。老若男女、色々な人々が集った。必ずしも思想的に同じ方向を向いている人間ばかりが集まったわけではない。だが、人海戦術という意味では多くの人々が集まった。近年稀にみる大きなデモ行進の一つとなった。

 これに対し、中国国内では、四川省成都市、陝西省西安市、河南省鄭州市などで大規模な反日デモが同日起こり、在中邦人に対し日本大使館や各地の日本領事館は注意を呼びかけた。こちらの様子を見てみると、圧倒的に若年層、学生世代の参加が多かった。現在、中国は、胡錦濤氏の後継を巡って権力闘争が水面下ではあったり、少数民族が独立運動へ向かっての暴動を画策したりしている。必ずしも中国国内は安定しているとはいえない。胡錦濤氏と温家宝氏は、中国史上を振り返ってみても、非常に優れた政治家である。しかし、この体制後、ポスト胡錦濤が、この路線を必ず継承するとは限らない。北朝鮮のような先軍政治路線を突き進む人間が継承する可能性さえある。昨今の中国海軍の動きをみていると、尖閣諸島の問題だけではなく多くの問題を抱えており懸念せずにはいられない。

 このような状況下、昨日の中国大使館包囲デモは、間違いなく中国側の活動家や政府、そして、現政権の足を引っ張りたい権力闘争かの反対勢力を刺激し、色々な意味で次のステージへ中国を動かしてしまう可能性が高い。だが、ここで問題なのは、昨日の中国大使館包囲デモ行動を煽動した人たちは、そうなることを意図的に狙っていた可能性があるということだ。中国が理不尽で暴力的な行動を起こすことを、期待しているのかもしれない。中国側が、何らかの強硬策に出た際、こちら側も強硬策を実行しようとしていると考えることもできなくはない。

 昨日の中国大使館包囲デモ行進を煽動した民間団体「頑張れ日本!全国行動委員会」は、あの退官に追い込まれた田母神俊雄元航空幕僚長が会長を務め2010年2月2日結成された。田母神俊雄氏は、トークも面白く自衛隊内でも人気は非常に高かった。彼を支持する自衛官は今でも多い。筋金入りの軍国主義者ではないであろうが、愛国者であることは間違いない。現在の日本の在り様に、色々な意味で強い憂慮を抱いていることは、彼の言動から読み取れる。そんな強い思いが、今回の抗議行動に繋がったのであろう。彼自身は、「中国側の抗議行動は暴力行為をもって為されているが、自分たちの行動は紳士的に行われている」と昨日の抗議行動後発言している。

 だが、ここで少々怖い噂話が聞こえてきた。自衛隊内で、226のようなクーデター計画が隠密裏に進行しているというものだ。誰が煽動しているかは定かではないが、あまりにもタイミングが良すぎる気がしないでもない。少なくとも、クーデターを画策する自衛隊青年将校たちが、田母神俊雄氏の考え方に影響されている可能性は高い。田母神俊雄氏は、誰よりも愛国心の強い方なので、非合法な方法で何かをされるような方ではないと私は信じている。だが、もし、そんな兆候が現実的に自衛隊内にあるのであれば、逆に逸る青年将校たちを、田母神俊雄氏は宥めて欲しい。

 確かに、今の日本の外交政策や政治を見ていると、尖閣諸島のことも勿論含め、決起する人々が出る気持ちはよくわかる。その上、事業仕訳で、防衛省や自衛隊でも、大きな削減がなされ、現場では精神論に頼らざるを得ないほどの人員削減が為されている。防衛大学病院でさえ専門医が大幅に解任されてしまい、患者や医務官の先生たちが大いに困っているという。自衛隊内での不満は、非常に高まっている。そのことはよく理解できる。だが、もし、クーデターを起こしてしまえば、戦後60年、日本人が築いてきた国際社会での信用が、一瞬にして失われてしまう。それでなくとも、アジア諸国は、ずっと日本人が再び軍国主義化することを懸念し続けてきた。そんなアジア諸国の件に対し、多くの日本人は、「絶対にあり得ないこと」と一蹴してきた。だが、もし逸る人々がことを起こせば、もう何も言えなくなってしまう。そのことが、日本にとって、日本人にとって、決してプラスにはならない。そんなことは、冷静に考えれば一目瞭然だ。

 いずれにしても、もし万が一、そんな動きが本当に自衛隊内であるのならば、このことが表面化する前に、国際的に報道される前に、隠密裏に沈静化する必要がある。日本政府、民主党、特に仙谷氏は、意固地にならず、肩を張らず、背伸びをせずに、余計なところで出しゃばるばかりでなく、もっと頭と心を柔軟にしなければ、結局足を掬われ取り返しのつかない大事態になりかねない。引き締めることばかりでなく、追い詰めるばかりでなく、不満を抱く人々のガス抜きをすることも、官房長官の大事な仕事の一つではないか。

 本来であれば、こういうことは、きちっとした形で記事にするべきであるが、ことは急を要するので、敢えてブログに記載することとした。何卒ご理解ください。根も葉もない噂であってくれることを心底より祈るばかりだ。
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by seizaikai_club | 2010-10-17 11:54 | 自衛隊と防衛問題

本質を見誤らないような報道をチリ救出劇

本質を見誤らないような報道をチリ救出劇
2010年10月16日

今週は、
チリ炭鉱救出劇に明け暮れたという印象だ。
どのチャンネルも、
何人目が今救出、
というようなワイドショー的なノリで報道していた。
だが、
何故あのような事故が起こり、
その背景にはどのようなチリの経済状況、
政治背景があるかということを報道するメディアは少なかった。
これを奇跡の生還劇として終わらせるのではなく、
チリにとって意味のある方向へ持っていくのが、
マスコミの役目ではないか。
今のままでは、
大統領のご都合主義で終わり、
本来のチリ国民の苦しみはまったく伝えられずに終わってしまう。
それでは、
あの33人が頑張った意味が、
まったくなくなってしまうのではないか?
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by seizaikai_club | 2010-10-16 09:48 | マスコミ

Googoleの運営方法に大きな疑問

Googleの運営方法に大きな疑問
2010年10月15日

ここのところ、
久々に嫌がらせがネットで続いている。
過去の経緯から、
大体犯人は分かっている。
だが証拠がないので、
如何ともしがたい。

追い詰められた相手は、
直接私をネット攻撃するのではなく、
グーグルの検索エンジンで検索すると、
エッチなサイトや宗教的サイトに
私のブログがリンクするように、
何だか手の込んだことをしてきた。
仕方なく、
そんな嫌がらせに引っかかってしまったブログの
コメントもトラックバックも全て削除した。
ところが、
どうやってもはずれない。
その上、
毎週順位があがるように手を加えているようで、
これらの嫌がらせモノが、
最上位の方に表示される。
困ったものだ。
これを解決するの、
時間を費やし本当にバカらしい。
それでも、
削除できずに困っている。

世の中には執念深い人間がいるものだ。
こういう輩には、
裁判所も裁判も警察もなにも関係ない。
案外、
こういう輩、
マスコミ界に多いのだ。
ご多分にもれず、
この嫌がらせをしているのも、
マスコミ人の一人であろう。
以前裁判もしたことがある。
もう10年近く経つのに、
未だに性懲りもなく、
本当に困ったものだ。

最近では、
他でも同じようなことをやっているらしく、
そのことが少々話題になっている。
私のところも、
裁判所は命令を出すだけで、
何もしてくれないので、
私が一件一件潰して、
ここまできたが、
またまた新手で再戦モード、
いい加減ネット犯罪なんとかしてほしいものだ。

だが、
今回はグーグルだけでのことなのだ。
どうもグーグルの運営体制に問題があるのではないか?
クレームをいれたくとも、
窓口は閉鎖てきで、
メール一つ入れられない。
その上、
私への嫌がらせのサイトを辿っていくと、
惨たらしい死体、
それも殺人死体や拷問死体を掲載している
アメリカのサイトへまで行き着いた。
こんなものを掲載していいのだろうか?
管理が少々ずさんなようである。

日本人人質が、
イラクで首を切られた映像も
仕事柄見たことはあったし、
今までも海外取材で、
かなり酷い死体を目の当りにしたこともあった。
だが、
このサイトに掲載されているモノは、
少々常軌を逸しているモノばかりであった。
ほとんどが、
南米系の被害者であったが、
中には白人男性や四肢を切り落とされた白人女性のモノもあった。
グーグルは、
こんなサイトにつながるような
検索結果を出してもよいのだろうか、
非常に大きな疑問を感じる。
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by seizaikai_club | 2010-10-15 12:21 | 今日の独り言

地裁判決に従わず

地裁判決に従わず
2010年10月11日

地裁判決に従わず、
執拗にネット攻撃を繰り返す輩がおります。
検索エンジンやブログに、
繰り返される嫌がらせは、
我慢の限度を超えているので、
また削除作業も非常に面倒なこともあり、
再度地裁に報告することに致しましたので、
そのことをここに告知致します。

何度も同じような裁判を繰り返して、
結果を得ても、
結局は相手がその判決に従わなければ、
まったく意味がない。
こういうネット上での誹謗中傷問題防止策を、
国はもっと真剣に考えるべきだ。
幸い、
技術は日々進歩し、
逆探知は格段に精度を増したことだけが、
救いかもしれない。
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by seizaikai_club | 2010-10-11 10:47 | 今日の独り言

多くの日本人が知らない事 忘れてはならない事

多くの日本人が知らない事 忘れてはならない事
2010年10月11日

世界で唯一原爆の被害を受けたのは日本人。
世界で唯一強制収容所に入れられたのはユダヤ人。
そう思っている日本人は多い。
だが、
第二次世界大戦中、
アメリカで日系人は、
ユダヤ人同様、
強制収容所に入れられていた。
そのことを我々日本人は知らなければならない。
そして、
故に、
日系人たちは、
自分たちの尊厳を守るために、
理不尽や不平等にも耐え、
今日の信用を勝ち得た。
そのことを我々日本人は誇りに思わなければならない。
今の日米関係に於ける深い信頼関係と絆は、
彼ら日系人が勝ち得た信用が基になっていることを、
我々日本人は肝に銘じ、
恥じることなく誇り高く、
如何なる状況においても、
彼らのように、
怯むことなく困難に立ち向かうべきである。
気骨ある民族として。
誇り高き日本人として。
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by seizaikai_club | 2010-10-11 03:54 | アメリカ関係

「政治をもっと身近に」をスローガンにして、日本人にもっと「愛国心」を喚起すべく語る。
by seizaikai_club
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政財界倶楽部代表  恩田将葉
 「政治をもっと身近に」をスローガンに、一人でも多くの日本国民が政治に関心を持ち、参加してくれるよう、執筆活動、出版活動等を通じ「愛国心」啓蒙活動をしている。国際化が進む世界の中で、日本の政治も若者の手で変革しなければならない!!

 政財界倶楽部代表恩田将葉は、 アメリカ合衆国カリフォルニア州で約9年間生活。その間、サン・フランシスコ州立大学(San Francisco State University, SFSU)国際関係学部で国際関係学と政治を学び、朝鮮半島問題専攻で卒業。その後、暫くアメリカで現地法人の会社(People Intertrade, Inc.)を経営した後帰国。帰国後は、記者と編集者を経て出版社である株式会社ぴいぷる社と株式会社政財界出版社、そして、夕刊紙「内外タイムス」を発行する株式会社内外タイムス社の社長に就任。活字業界一筋に生きてきた。現在は、経営から一歩引き、国際情勢ならびに政治を中心に、ジャンルを問わず執筆活動を継続中。プロの文士として、随筆、小説、脚本等あらゆる分野で執筆活動を展開し、文章を綴ることを天職としている。そのかたわら、日本に、嘗てのごとく「愛国人」を増やすべく、「政治をもっと身近に」をスローガンに、自ら「政財界倶楽部」を運営している。

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