政財界倶楽部         (恩田将葉見聞録)

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2006年1月18日発売
『リボン』
[初回盤]
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価格:3,150円(税込)
SNCC-86913
(CD+DVD/2枚組)
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頭にくるのだがカラスの面白い習性(1)

頭にくるのだがカラスの面白い習性(1)
2008年5月17日

 黒い車に糞をする。黒いメタリック車を上空からみると、どうも自分の姿が映って見えるようだ。その姿をみて、仲間がいると思うのか、あるいは敵がいると思うのか、その自分の飛んでいる姿が映った黒いメタリック車の屋根めがけて糞の爆撃攻撃をする。左右前後に何台も車は止まっている。だが、生憎黒のメタリック車は、私の車だけ。周りの車はみなグレーか白。それらの車には、まったく糞を投下しない。私の車は、洗車しても洗車しても、カラスの連中が糞爆弾の攻撃を繰り返す。困ったものだ。だが、面白い習性だ。
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by seizaikai_club | 2008-05-17 08:09 | 今日の独り言
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「政治をもっと身近に」をスローガンにして、日本人にもっと「愛国心」を喚起すべく語る。
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政財界倶楽部代表  恩田将葉
 「政治をもっと身近に」をスローガンに、一人でも多くの日本国民が政治に関心を持ち、参加してくれるよう、執筆活動、出版活動等を通じ「愛国心」啓蒙活動をしている。国際化が進む世界の中で、日本の政治も若者の手で変革しなければならない!!

 政財界倶楽部代表恩田将葉は、 アメリカ合衆国カリフォルニア州で約9年間生活。その間、サン・フランシスコ州立大学(San Francisco State University, SFSU)国際関係学部で国際関係学と政治を学び、朝鮮半島問題専攻で卒業。その後、暫くアメリカで現地法人の会社(People Intertrade, Inc.)を経営した後帰国。帰国後は、記者と編集者を経て出版社である株式会社ぴいぷる社と株式会社政財界出版社、そして、夕刊紙「内外タイムス」を発行する株式会社内外タイムス社の社長に就任。活字業界一筋に生きてきた。現在は、経営から一歩引き、国際情勢ならびに政治を中心に、ジャンルを問わず執筆活動を継続中。プロの文士として、随筆、小説、脚本等あらゆる分野で執筆活動を展開し、文章を綴ることを天職としている。そのかたわら、日本に、嘗てのごとく「愛国人」を増やすべく、「政治をもっと身近に」をスローガンに、自ら「政財界倶楽部」を運営している。

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