政財界倶楽部         (恩田将葉見聞録)

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2006年1月18日発売
『リボン』
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SNCC-86913
(CD+DVD/2枚組)
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北朝鮮関連の情報で信頼できるコメンテーター五人衆

北朝鮮関連の情報で信頼できるコメンテーター五人衆
2006年10月13日

 テレビ等のメディアを見ていると、北朝鮮の問題に関し、非常に多くのコメンテーターが、まるで見てきたかのようなコメントをしている。北朝鮮事情の専門家として、有名大学の教授とか、軍事評論家だとか、元北朝鮮政府内にいたという脱北者だとか、色々な人々が色々なことをもっともらしく言っている。しかし、それらのコメンテーターの中で、偏向せず、正しい情報を慎重にコメントしている人々が数人いる。だが、メディアは視聴率を獲得できるような面白いことを言ったりする、わけのわからないコメンテーターを多用し、そのような信憑性の高い、正確な情報をコメントする真面目なコメンテーターを、ある意味蔑ろにしているようにさえ見える。いい加減なことを言っているコメンテーターに限って押しが強く、人を掻き分けて前へ前へと自分のいい加減な意見を押し出す。だが、視聴者からしたら、見ていては面白いのかもしれない。ところが、真面目に調査し、視聴者へ対しても真面目に対峙しているコメンテーターは、派手さや押しの強さがないがために、隅に追いやられてしまっている。ワイドショーではないのだから、面白さで判断するのではなく、情報の正確さで判断してもらいたい。悲しむべきことだ。こういう、真面目に日本の国のことを考えてコメントをしているコメンテーターの言葉に、もっと視聴者、国民、そして、メディアは耳を傾けるべきだ。優良コメンテーターは以下の通りである。

1)拓殖大学海外事情研究所所長 森本 敏 
2)国際政治・軍事アナリスト 小川 和久
3)関西大学教授・RENK代表 李 英和
4)コリア・レポート編集長 辺 真一
5)元北朝鮮労働党書記・脱北政治亡命者 ファン・ジャン・ヨプ
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by seizaikai_club | 2006-10-13 18:07 | 朝鮮半島情勢
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「政治をもっと身近に」をスローガンにして、日本人にもっと「愛国心」を喚起すべく語る。
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政財界倶楽部代表  恩田将葉
 「政治をもっと身近に」をスローガンに、一人でも多くの日本国民が政治に関心を持ち、参加してくれるよう、執筆活動、出版活動等を通じ「愛国心」啓蒙活動をしている。国際化が進む世界の中で、日本の政治も若者の手で変革しなければならない!!

 政財界倶楽部代表恩田将葉は、 アメリカ合衆国カリフォルニア州で約9年間生活。その間、サン・フランシスコ州立大学(San Francisco State University, SFSU)国際関係学部で国際関係学と政治を学び、朝鮮半島問題専攻で卒業。その後、暫くアメリカで現地法人の会社(People Intertrade, Inc.)を経営した後帰国。帰国後は、記者と編集者を経て出版社である株式会社ぴいぷる社と株式会社政財界出版社、そして、夕刊紙「内外タイムス」を発行する株式会社内外タイムス社の社長に就任。活字業界一筋に生きてきた。現在は、経営から一歩引き、国際情勢ならびに政治を中心に、ジャンルを問わず執筆活動を継続中。プロの文士として、随筆、小説、脚本等あらゆる分野で執筆活動を展開し、文章を綴ることを天職としている。そのかたわら、日本に、嘗てのごとく「愛国人」を増やすべく、「政治をもっと身近に」をスローガンに、自ら「政財界倶楽部」を運営している。

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