政財界倶楽部         (恩田将葉見聞録)

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『リボン』
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民主党代表選という茶番

民主党代表選という茶番
2011年8月28日

代表選候補者が全員揃ったところで見て見ると、最も総理らしくない顔をしているのは海江田さんだ。消去法でいけば、一番最初に消える候補者だ。にもかかわらず、数の原理で彼を推しているという民主党に国民からの信頼を得ることはできない。この姿勢を国民が不安に思っていること、結局民主党はまったく理解していない。

こんなに多くの候補者を今の状況下で出すこと自体、どこに挙党一致、挙党態勢だ。言っていることと、やっていることがまったくチグハグだ。国民に、そんあ民主党のどこを信じろというのだ。茶番もいいところ。あまりにも幼稚過ぎる。彼らに国を司るなど無理。私利私欲、党利党略よりも、今こそ挙党一致で本来前進するべき時。
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by seizaikai_club | 2011-08-28 09:36 | 政治
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「政治をもっと身近に」をスローガンにして、日本人にもっと「愛国心」を喚起すべく語る。
by seizaikai_club
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政財界倶楽部代表  恩田将葉
 「政治をもっと身近に」をスローガンに、一人でも多くの日本国民が政治に関心を持ち、参加してくれるよう、執筆活動、出版活動等を通じ「愛国心」啓蒙活動をしている。国際化が進む世界の中で、日本の政治も若者の手で変革しなければならない!!

 政財界倶楽部代表恩田将葉は、 アメリカ合衆国カリフォルニア州で約9年間生活。その間、サン・フランシスコ州立大学(San Francisco State University, SFSU)国際関係学部で国際関係学と政治を学び、朝鮮半島問題専攻で卒業。その後、暫くアメリカで現地法人の会社(People Intertrade, Inc.)を経営した後帰国。帰国後は、記者と編集者を経て出版社である株式会社ぴいぷる社と株式会社政財界出版社、そして、夕刊紙「内外タイムス」を発行する株式会社内外タイムス社の社長に就任。活字業界一筋に生きてきた。現在は、経営から一歩引き、国際情勢ならびに政治を中心に、ジャンルを問わず執筆活動を継続中。プロの文士として、随筆、小説、脚本等あらゆる分野で執筆活動を展開し、文章を綴ることを天職としている。そのかたわら、日本に、嘗てのごとく「愛国人」を増やすべく、「政治をもっと身近に」をスローガンに、自ら「政財界倶楽部」を運営している。

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