政財界倶楽部         (恩田将葉見聞録)

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2006年1月18日発売
『リボン』
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価格:3,150円(税込)
SNCC-86913
(CD+DVD/2枚組)
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次に民主党が為すべきこと

次に民主党が為すべきこと
2010年6月10日

それは唯一つ、
亀井静香の言いなりにならず、
連立解消など恐れることなく、
真っ直ぐ前を向いて、
民主党の志を貫くこと。
そうすれば、
国民は民主党を支持するはず。
小手先芸は、
もう誰も求めていない。
人生は妥協の連続だが、
政治に妥協はあってはならない。
妥協が妥協を呼び、
誤解が誤解を呼んで、
結局悪が善になってしまい、
不正義が正義になってしまう。
そんな政治を、
国民はもう望んでいない。
管総理は、
腹を据え、
前を向いて、
歩みを進めてほしい。 
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by seizaikai_club | 2010-06-10 10:01 | 国会
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「政治をもっと身近に」をスローガンにして、日本人にもっと「愛国心」を喚起すべく語る。
by seizaikai_club
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政財界倶楽部代表  恩田将葉
 「政治をもっと身近に」をスローガンに、一人でも多くの日本国民が政治に関心を持ち、参加してくれるよう、執筆活動、出版活動等を通じ「愛国心」啓蒙活動をしている。国際化が進む世界の中で、日本の政治も若者の手で変革しなければならない!!

 政財界倶楽部代表恩田将葉は、 アメリカ合衆国カリフォルニア州で約9年間生活。その間、サン・フランシスコ州立大学(San Francisco State University, SFSU)国際関係学部で国際関係学と政治を学び、朝鮮半島問題専攻で卒業。その後、暫くアメリカで現地法人の会社(People Intertrade, Inc.)を経営した後帰国。帰国後は、記者と編集者を経て出版社である株式会社ぴいぷる社と株式会社政財界出版社、そして、夕刊紙「内外タイムス」を発行する株式会社内外タイムス社の社長に就任。活字業界一筋に生きてきた。現在は、経営から一歩引き、国際情勢ならびに政治を中心に、ジャンルを問わず執筆活動を継続中。プロの文士として、随筆、小説、脚本等あらゆる分野で執筆活動を展開し、文章を綴ることを天職としている。そのかたわら、日本に、嘗てのごとく「愛国人」を増やすべく、「政治をもっと身近に」をスローガンに、自ら「政財界倶楽部」を運営している。

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